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オーズニュース

広報誌 「オーズニュース」

  第154号 2017年11月 聴神経腫瘍について、理学療法について、当院における省エネ活動について ほか

  第153号 2017年10月 朝方の手のしびれは「手根管症候群」かもしれません ほか

  第152号 2017年 9月 手術で治せるてんかんもある、第7回オープンホスピタルを終えて、ほか

  第151号 2017年 8月 急げ!あきらめない脳梗塞への挑戦、定期的な残薬整理で安全な服薬を、ほか

  第150号 2017年 7月 脳卒中センターについて、食中毒、接遇・CS委員会の紹介、ほか

  第149号 2017年 6月 動作をしようとすると震える病気~本態性新線について~、外来診察室、ほか

  第148号 2017年 5月 横になると治る不思議な頭痛、医療の安全を提供する仕事、医局秘書のお仕事、ほか

  第147号 2017年 4月 喫煙と脳血管障害 ~私の禁煙体験記~、北2階病棟の紹介、ほか

  第146号 2017年 3月 頸動脈からくる脳梗塞、医療安全推進チームのご案内、南3階病棟の紹介、ほか

  第145号 2017年 2月 隠れ脳梗塞ならぬ隠れ脳出血、新任医師の紹介、大西脳外科クリニック開院、ほか

  第144号 2017年 1月 麻痺ばかりが脳卒中ではない、当院の脳ドック、ほか

  第143号 2016年12月 切らずに治る動脈瘤、言語聴覚士って何をするの?、ほか

  第142号 2016年11月 目のかすみ、隠れた脳の病気、作業療法とは

  第141号 2016年10月 これだけは怖い後頭部の痛み、脳卒中とリハビリ、脳の健康診断を受けてみませんか

  第140号 2016年 9月 認知症について、今年で6年目となるオープンホスピタル、ほか

  第139号 2016年 8月 切らずに治す 本態性振戦の治療、感染症と検査のはなし、ほか

  第138号 2016年 7月 脊椎・脊髄センター開設のお知らせ、安心して手術を受けていただけるように、ほか

  第137号 2016年 6月 頸動脈狭窄症に対する血管内治療、北2階病棟の紹介、ほか

  第136号 2016年 5月 脳腫瘍・頭蓋底外科センターについて、高精度骨塩定量測定装置Horaizonを導入

  第135号 2016年 4月 新診療体制について、脳動脈瘤治療の新時代 ブローダイバーターステント について

  第134号 2016年 3月 顔面けいれん、南4階病棟の紹介、病棟クラークについて

  第133号 2016年 2月 新年のご挨拶、冬本番!脳卒中にご注意!!、1月より全国がん登録が開始されました

  第132号 2016年 1月 急性期の脳梗塞治療について、失語症と摂食・嚥下について、医療安全への取り組み

  第131号 2015年12月 頚椎頚髄の病気の診断・治療、作業療法とは何か?、年末年始の診察について

  第130号 2015年11月 腰部脊柱管狭窄症の治療、新任医師の紹介、理学療法士とは何か?

  第129号 2015年10月 くも膜下出血と脳動脈瘤、特定疾患療養管理料とは

  第128号 2015年 9月 「しびれ」について、オープンホスピタルが開催されました

  第127号 2015年 8月 婦人科系の症状で発症する脳外科疾患、感染防止対策に関する当院の取り組み紹介

  第126号 2015年 7月 視力、視野障害を訴える脳外科疾患(下垂体腫瘍)について、病理検査のしごと

  第125号 2015年 6月 めまいに隠れた脳神経外科疾患、手術室とはどんなところ?ほか

  第124号 2015年 5月 神経内科とは?~どのような症状で受診するの?~、就任のご挨拶ほか

  第123号 2015年 4月 動脈瘤に対するカテーテル治療、北2階病棟のご紹介、放射線科のご紹介ほか

  第122号 2015年 3月 隠れ脳出血、南4階病棟のご紹介、CS委員会活動のご紹介ほか

  第121号 2015年 2月 2015年1月ご挨拶、冬将軍到来!自宅で脳卒中予防の秘訣ほか

  第120号 2015年 1月 突発性正常圧水頭症とは、映像作品を見て言語聴覚士をもっと身近にほか

  第119号 2014年12月 肩こり、手足のしびれ・痛み。日本の四季暦「二十四節季と七十二候」のお話

  第118号 2014年11月 脳動脈解離とは,作業療法について,医療情報管理室のご紹介 ほか

  第117号 2014年10月 Functional image(脳機能画像),オープンホスピタル2014開催 ほか

  第116号 2014年 9月 5-ALA(5-アミノレブリン酸)について ほか

  第115号 2014年 8月 脳血管内治療外来を開設致しました ~切らずに治す脳神経外科手術~

  第114号 2014年 7月 ICGについて, 高額療養費制度とは? ,院内花壇・風景について

  第113号 2014年 6月 三叉神経痛, 日本の四季暦「二十四節気と七十二候」のお話

  第112号 2014年 5月 Fusion image, 売店リニューアルオープン ほか

  第111号 2014年 4月 低髄液圧症候群について, あなたの「血管年齢」は・・・? ほか

  第110号 2014年 3月 後縦靱帯骨化症, 外来受診される皆様へ

  第109号 2014年 2月 頭痛とは, 新任医師の紹介

  第108号 2014年 1月 術中電気生理モニタリング, 新しい特別な部屋

  第107号 2013年12月 ハイブリット手術室, 「アクティブガイド」はご存知ですか?

  第106号 2013年11月 術中MRIについて, 新病棟開設に合わせMRIとCTを新規導入しました

  第105号 2013年10月 大西脳神経外科病院が新しく生まれ変わりました, オープンホスピタル2013

  第104号 2013年 9月 脊柱管狭窄症について, 「かかりつけ医」を持ちましょう

  第103号 2013年 8月 MRIの撮影方法Tensor(テンソル)について, 南4階病棟

  第102号 2013年 7月 ナビゲーション(navigation)手術について, 南3階病棟

  第101号 2013年 6月 頸部内頸動脈狭窄症について, 「食べる」を支える工夫

  第100号 2013年 5月 めまいについて, 新任医師の紹介

  第99号 2013年 4月 顔面痙攣について, 言語療法につて

  第98号 2013年 3月 椎間板ヘルニアについて, 作業活動を通して

  第97号 2013年 2月 ご挨拶, 新任医師の紹介 , 痛みと理学療法

  第96号 2013年 1月 脳腫瘍について, 秘書課の業務 

  第95号 2012年12月 パーキンソン病について, 新任医師の紹介, グレープフルーツ(ジュース)とお薬の関係 

  第94号 2012年11月 脳動静脈奇形について, 新任医師の紹介, 大西JAPANの一員として 

  第93号 2012年10月 もやもや病について, 患者様に寄り添った看護を, 連携協力医療機関のご紹介 

  第92号 2012年 9月 頚椎症について, 地域連携室のご紹介, 連携協力医療機関のご紹介 

  第91号 2012年 8月 日本病院脳神経外科学会に参加して, 新任医師の紹介, カミナリは怖いですか? 

  第90号 2012年 7月 放射線科の紹介<アナログからデジタル、2次元から3次元へ>, 食中毒の予防 

  第89号 2012年 6月 全身麻酔について, 病院増築工事と仮設駐車場ご利用のご案内 

  第88号 2012年 5月 急性硬膜外血腫・急性硬膜下血腫と慢性硬膜下血腫, 3階病棟の紹介 

  第87号 2012年 4月 いよいよ増築棟着工へ, 入職式を開催,2階病棟の紹介 

  第86号 2012年 3月 突発性正常圧水頭症について, 言語聴覚士って職業、ご存知ですか・・・? 

  第85号 2012年 2月 てんかんについて, 作業の意味と目的 

  第84号 2012年 1月 明けましておめでとうございます, 脳内出血について 

  第83号 2011年12月 脳梗塞について, 理学療法ってご存知ですか? 

  第82号 2011年11月 DPC(診断群分類包括制度)とは?, 地域で支える脳卒中医療 

  第81号 2011年10月 くも膜下出血と脳動脈瘤, お薬手帳を持ちましょう 

  第80号 2011年 9月 オープンホスピタル2011, 臨床検査の精度管理をご存知ですか? ほか

  第79号 2011年 8月 安心して診察・検査・手術を受けていただけるように, 原発と医療用放射線について ほか

  第78号 2011年 7月 日本病院脳神経外科学会参加, 夏は脳梗塞に注意!, 栄養管理室2名体制になりました

  第77号 2011年 6月 日本全国クールビズ!, ITシステム管理室って, 「トライやるウイーク」で中学生が活躍!

  第76号 2011年 5月 最新CT(64列MDCT)導入!, 精神科?神経内科?心療内科?, 東日本大震災被災地へ義援金

  第75号 2011年 4月 週刊朝日「いい病院2011」に掲載, 新入職式を開催, 3階病棟の紹介

  第74号 2011年 3月 開院10周年記念講演会・祝賀会開催, 2階病棟紹介

  第73号 2011年 2月 当院の活動状況, 「かかりつけ医」と地域医療連携, かかりつけの先生に当院の薬を頂ける?

  第72号 2011年 1月 ご挨拶, 言語聴覚士って?, 「院内エコ」の取り組み

  第71号 2010年12月 介護保険を使って福祉サービスを受けるには, 痛みがあるときは ほか

  第70号 2010年11月 限度額適用認定証について, OTって何?

  第69号 2010年10月 再来受付機のご利用について, 新任医師紹介 ,予約をとりに来られる患者様へ, 禁煙について

  第68号 2010年 9月 第6回地域医療連携懇話会を開催する, ファックスで予約がとれます, 血圧脈波検査

  第67号 2010年 8月 日本病院脳神経外科学会が北海道で・・, 脳梗塞、暑い季節に注意!, 病院の植栽について

  第66号 2010年 5月 病院機能評価Ver.6に認定, 医師秘書活躍中,大西院長を会長に学術集会

  第65号 2010年 4月 新入職式を開催, 朴先生着任、久保田先生復帰, 市民公開講座を開催

  第64号 2010年 1月 年頭のごあいさつ, 宮田医師着任

  第63号 2009年12月 年末年始の診療、外来担当医変更, MRI装置更新

  第62号 2009年11月 検査予約・外来担当医の変更について, 第16会学術講演会のご案内 

  第61号 2009年10月 地域で支える脳卒中医療, 脳卒中講演会のご案内, 院長・副院長の外来診察日変更について 

  第60号 2009年 9月 退院時共同指導好評です, 院内探訪~ハーブガーデン~

  第59号 2009年 8月 病院脳神経外科学会で発表, 院内探訪~臨床検査室~

  第58号 2009年 7月 安心してご退院を, 院内探訪~外来~

  第57号 2009年 6月 駐車場供用開始のお知らせ, 新型インフルエンザが流行しています

  第56号 2009年 5月 お車での来院はご遠慮願います, 院内探訪~SCU~

  第55号 2009年 4月 5月はお車での来院はご遠慮願います, 院内探訪~入職式~

  第54号 2009年 3月 地域連携懇話会の開催について, 院内探訪~認定看護管理者~

  第53号 2009年 2月 昨年の診療実績について, 外来診察日の一部変更について

  第52号 2009年 1月 新年のご挨拶, FAX検査予約について

  第51号 2008年12月 画像検査結果の提供方法の変更, 院内探訪~放射線科~

  第50号 2008年11月 診察券、再来受付の変更について

  第49号 2008年10月 診察券、再来受付の変更について

  第48号 2008年09月 診察券、再来受付の変更について, 電子カルテ導入のお知らせ

  第47号 2008年08月 日本病院脳神経外科学会で発表8題, 院内探訪~リハビリテーション室~

  第46号 2008年07月 入院医療費, DPCについてのご注意

  第45号 2008年06月 送迎バスをご利用下さい, 院内探訪~栄養科~

  第44号 2008年05月 大西院長、ラジオ放送出演, 院内探訪~医局~

  第43号 2008年04月 後期高齢者医療制度が始まりました, 院内探訪~入職式~

  第42号 2008年03月 当院の手術実績について, 院内探訪~回廊~

  第41号 2008年02月 当院の活動状況について, 脳卒中地域連携が本格的に始動

  第40号 2008年01月 新年のご挨拶, 電子カルテシステム一時中断のお知らせ

  第39号 2007年12月 FAXで予約するとこんなに便利!, 第2回地域医療連携協議会開催 

  第38号 2007年11月 東播磨脳卒中地域医療連携協議会を開催, 再来受付機が稼働

  第37号 2007年10月 医療法人開設のお知らせ, 診察券が新しくなります

  第36号 2007年09月 地域連携パス(治療計画日程表)を試行, 診察、検査の予約はFAXをご利用下さい

  第35号 2007年08月 夏の病気, 電子カルテシステム導入進捗状況

  第34号 2007年07月 MRI更新、電子カルテシステム導入進捗状況のお知らせ, 林医師着任

  第33号 2007年06月 地域連携パス作りが始まりました, MRI更新、コンピュータカルテシステム導入進捗状況のお知らせ 

  第32号 2007年05月 リハビリ部門が拡充, MRI更新、電子カルテシステム導入に伴う工事のお知らせ 

  第31号 2007年04月 臨床医学研究所開設、廣瀬医師着任, 地域医療連携懇話会を開催

  第30号 2007年03月 脳卒中ケアユニットの新設, 歩行訓練はやりすぎると歩行困難になる 

  第29号 2007年02月 昨年の診療実績, リハビリします?

  第28号 2007年01月 新年のご挨拶, 運動すること