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南3階病棟

脳卒中センター (南3階病棟・SCU病棟)

 

センター(病棟)紹介

 南3階病棟は、病床数42床(内SCU6床)で脳卒中患者さまを主に対象としています。
 スタッフは、看護師・介護福祉士・看護助手と医療秘書、みんなで協力し合い、患者さまが安心して過ごせるよう援助を行っています。
 当病棟はSCUを有し、脳卒中超急性期の治療を行う専門病棟の役割を担っており、一刻の猶予も許さない患者さまを受け入れるため24時間救急体制を整え、日々治療や看護にあたっています。
 そのため、急患が多く忙しい病棟ですが、一人一人が向上心を持って取り組む姿勢が強く、やりがいのある、笑顔の絶えない、活気ある病棟です。

 

 

 

スタッフ・病棟風景

早期離床やよりよいケアを提供できるように毎日コメディカルとのカンファレンスは欠かせません。

スタッフ全員がやりがいを持って働いており活気のある病棟です。

緊急入院が多い中でも患者さまとのふれあいの時間を大切にしています。

チームナーシングを高めるためスタッフ同士の情報共有も必要です。

 


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