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ふれあい看護体験

ふれあい看護体験

 「ふれあい看護体験」は市民のためにドアを開き、見学や簡単な看護体験、関係者との交流などを行うイベントで、毎年大勢の学生が参加しています。

 今年度も開催し、医療・看護・介護について考えるきっかけとなるのはもちろん、関係者も「看護」を改めて見つめなおす良い機会になっています。
 

平成30年7月27日開催

今回は高校生が、17名参加してくださいました。

「配茶」を経験しました。


お茶が飲めない人には、「お茶ゼリー」があるということを初めて知りました。

実際に車いすに乗り、自身で体験し、介助の方法や注意点について学んだあと実践しました。

足浴体験!!


お風呂に入れなくても、こういうふうに洗ってあげることができるということを学び、感心しました。